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BI・データ可視化ツール 「保守情報分析ソリューション」

  • 概要・特長
  • 機能、価格
  • 導入事例
  • セミナー・関連情報
  • FAQ

概要・特長

保守情報分析ソリューションは、保守員が収集・記載した点検情報を瞬時に集計し、機種別・担当別など様々な角度から数値情報を把握し、経営状況を「見える化」するソリューションです。

お客様の「こうしたい」にお応えします

・現場でいま何が起こっているかを把握したい!

・製品の故障傾向を把握して、保守サービスの品質を向上させたい!

特長

保守情報分析ソリューションは、BI・データ活用ソリューション「Dr.Sum(ドクター サム)」および、ダッシュボードソリューション「MotionBoard(モーションボード)」を使用して、保守業務に特化したデータ分析のスタイルを提供します。
日々の保守業務でシステムに追加された新しいデータをリアルタイムに反映させるため、現場の状況の変化をいち早く捉えることができます。
集計された数字を見るだけでなく、詳細なデータの確認や切り口を変えたデータ分析を誰でも簡単に行えます。
経営者、営業、保守員すべてがスマートデバイスを利用して“いつでも”最新の情報にアクセスできるため、データに裏付けされた迅速な意思決定を可能にします。

導入メリット

ポイント1

リアルタイムにデータを集計・分析

定期点検報告書、故障報告書など保守員が記録する様々なデータにアクセスし、リクエストにあわせて集計を行います。
データの集計・分析結果を可視化することで、利用者はひと目で現場の状況を把握できます。

ポイント2

様々な切り口から保守情報を分析

集計結果の詳細データを確認するだけでなく、機種別、担当別、売上年度別などデータを多角的に分析できます。
保守員が製品の故障傾向を把握したり、営業担当者が機能改善の効果を検証したりと、利用者に合わせた分析を簡単に行えます。
保守情報を分析することで、保守サービスの品質アップや製品改善によるブランド力の向上も期待できます。

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主な機能

すべての人が使いこなせる分析機能

  • 専門的な知識は必要なし
  • 直感的に操作できるGUIで、すべての人が様々な分析機能を活用可能
  • 経営者から保守員、営業担当者まで誰でも自由に保守情報を分析可能

分析機能

マルチデバイス対応

  • PC、タブレット、スマートフォンのマルチデバイス対応
  • 設計した分析画面は自動的にモバイル端末に最適化が可能
  • 利用場面に応じた、メール送信、Excel出力、PDF出力が可能

豊富な分析機能

  • ドリルダウンやドリルスルーなどのOLAP分析機能を網羅しております
  • 集計データを様々なチャートに切り替えて表現可能。日々の保守データ分析だけでなく、会議用の統計資料作成にも活用可能です
  • 切り口を変えた多種多様なデータ分析により問題の予兆を察知、保守サービスの品質向上をサポートします

主な分析機能

  • 製造年度別故障発生率分析
  • 保守員別作業効率分析
  • 拠点別故障傾向分析

主な分析機能

参考構成

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