NISSEICOM

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教育・研修制度
教育・研修制度
育成に自信があるので、
出身学部は不問です。
入社から10年以上にわたる研修制度を用意しています。
営業としても、システムエンジニアとしても、一人前に成長できる環境をとことん活用してください。
教育・研修制度(全職種対象)
新入社員研修
入社後すぐに新入社員全員でビジネスマナーや社会人としてあるべき姿、当社の歴史などを学びます。その後、営業配属者はコミュニケーション等の営業スキル研修を受講し、さらに配属先でのOJTを通して仕事を学びます。システムエンジニアは全員の研修後に約3ヶ月間のIT研修を受け基礎的な技術力を獲得します。
・会社の歴史   ・営業、システムエンジニアの仕事内容紹介
・マナー研修   ・ライティング研修(メール・報告書など)
・社会人のマインド研修(仕事に取り組む姿勢など)
入社後すぐに新入社員全員でビジネスマナーや社会人としてあるべき姿、当社の歴史などを学びます。その後、営業配属者はコミュニケーション等の営業スキル研修を受講し、さらに配属先でのOJTを通して仕事を学びます。システムエンジニアは全員の研修後に約3ヶ月間のIT研修を受け基礎的な技術力を獲得します。
・会社の歴史
・営業、システムエンジニアの仕事内容紹介
・マナー研修
・ライティング研修(メール・報告書など)
・社会人のマインド研修(仕事に取り組む姿勢など)
フォローアップ研修&面談
入社半年後に、新人研修で学んだマナーが実践できているかの振り返りをします。また、仕事面・生活面においての面談を実施します。
若手社員研修
入社2年目と3年目に、集合研修をおこないます。仕事の基本行動や態度を振り返り、周りを巻き込む力や自己管理能力、改善能力を身に着けます。後輩の指導力についても、この時から学びます。
インストラクター制度
入社してからの1年間、同じ所属部署の先輩(3年目〜主任クラス)がマンツーマンであなたをサポートします。業務の指導はもちろんプライベートの相談もOK。ちなみに、インストラクターとの相談を兼ねた食事会など、懇親のための費用は会社からの補助があります。
研修論文
対象者は入社3年目。これまでやってきた仕事内容、成果を論文として提出。後日、幹部を中心とした社員に発表します。成し遂げた実績を振り返り、自信をつけてほしいという思いもあります。
教育・研修制度
主任研修
対象者は、入社6~10年目の課長代理・主任。新任主任研修、中堅主任研修など、メンバーをまとめあげるリーダーとしてのあり方、マネジメントスキルを習得します。
管理者研修
初級管理者研修、中堅管理者研修など、管理職として求められる部下育成・管理・マネージメント能力等の向上を図ります。3ヶ月後にはフォローアップ研修を実施し、振り返りと知識の定着を目指しています。
ビジネススキル講座
ロジカルシンキング、プレゼンテーション、時間の使い方などの、社会人としてのスキルを高める講座もたくさんあります。
技術教育
新人IT研修
(システムエンジニア対象)
文系出身の先輩が「自信になった」との感想をもらすほどの新人IT研修です。「プログラム100本ノック」や4〜5人のメンバーと協力しながらシステムを開発するなど、約3ヶ月間の短期集中型で徹底的に鍛えあげます。
(1) コンピュータ基礎   (2) クラウド基礎
(3) ネットワーク入門   (4) データベース入門
(5)開発プロセス      (6) プログラミング教育
(7)疑似プロジェクトを通じた総合演習
文系出身の先輩が「自信になった」との感想をもらすほどの新人IT研修です。「プログラム100本ノック」や4〜5人のメンバーと協力しながらシステムを開発するなど、約3ヶ月間の短期集中型で徹底的に鍛えあげます。
(1) コンピュータ基礎
(2) クラウド基礎
(3) ネットワーク入門
(4) データベース入門
(5)開発プロセス
(6) プログラミング教育
(7)疑似プロジェクトを通じた総合演習
教育・研修制度
入社2~10年目の必須IT教育
(システムエンジニア対象)
入社1年目以降も、年次ごとに必須教育をご用意。その期間は入社10年後にまで及びます。
例:入社2〜4年目の必須IT教育
・業務規定 社内業務規定の学習
・プレゼンテーションの進め方
・提案書の書き方
・Oracleデータベース管理
・日立グループのミドルウェア製品の教育
・品質向上のための教育
入社1年目以降も、年次ごとに必須教育をご用意。その期間は入社10年後にまで及びます。
例:入社2〜4年目の必須IT教育
・業務規定 社内業務規定の学習
・プレゼンテーションの進め方
・提案書の書き方
・Oracleデータベース管理
・日立グループのミドルウェア製品の教育
・品質向上のための教育
資格取得講座
国家資格、ベンダー資格などさまざまな資格取得を支援する講座があります。営業は「ITパスポート」、システムエンジニアは「基本情報技術者」の通信講座を、内定後から受講できます。
資格取得褒賞制度
業務に活かせる資格を取得した場合、もしくは業績貢献が認められた場合に、褒賞金を支給します。
(褒賞対象の資格一例) 情報処理技術者試験、ベンダー資格、業務改善 など
業務に活かせる資格を取得した場合、もしくは業績貢献が認められた場合に、褒賞金を支給します。
(褒賞対象の資格一例) 情報処理技術者試験、ベンダー資格、業務改善 など