急変するテレワークに対応するには人事・労務管理セミナー

本セミナーの事前申込の受付は終了しました。たくさんのお申込みありがとうございました。

開催概要

日程 2020年10月21日(水) 13:30~14:45
開催方式 オンラインセミナー(V-CUBEにて配信)
定員 100名(先着順)
費用 無料(事前申込制)
主催 株式会社 ニッセイコム/三菱電機ITソリューションズ株式会社

セミナースケジュール

13:30~14:10

ウィズコロナ時代の労務実務のポイント


―― 杜若経営法律事務所 弁護士 瀬戸賀司 氏


新型コロナウィルス感染症の影響の長期化により、ますます働き方の多様化が求められる時代となっております。その変化に伴い新たな労働問題に直面している企業様も多く、ウィズコロナ時代を見据え対策を練る必要があります。

また6月からパワハラ防止法(改正労働施策総合推進法)の施行も始まり、ハラスメント対策


そこでよくあるご相談や今後起こり得る事例を基にウィズコロナ時代に必要な労務実務のポイントについて、QA方式で解説いたします。にも力を入れる必要があります。

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北海道出身。11年中央大学法学部卒業。13年慶應義塾大学 法科大学院卒業。
経営法曹会議会員。訴訟、労働審判、労働委員会等あらゆる労働事件の使用者側の代理人を務めるとともに、労働組合対応として数多くの団体交渉にも立ち会う。
著書:「新型コロナウイルス感染症に関する労働問題Q&A」(共著)(2020年6月、労働調査会)、「外国人雇用の法律相談Q&A」(共著)(2020年3月、法学書院)。


14:10~14:20

テレワーク・リモートワークにおける勤怠管理術!
~最新事例のご紹介 ~  


―― 三菱電機ITソリューションズ株式会社


2020年4月の緊急事態宣言以降、大手企業を中心に従業員の働き方をテレワーク・リモートワークにシフトさせる動きが加速しております。

働く場所や働き方が多様化している現在、従業員の勤怠管理も容易ではありません。弊社でも従業員の多くがテレワークでの勤務を継続しており、ワークスタイルの変化に対する課題や改善点が明確になりつつあります。


本セッションでは、新たなワークスタイルでの勤怠管理のポイントや事例等についてお伝えします。

14:20~14:30

テレワークを進めるなかで顕在化した課題への対応


――株式会社ニッセイコム


働き方改革の一環として、在宅勤務やテレワークの導入を推進する動きは昨年からございましたが、新型コロナウイルス感染症への対応として、ほとんどの企業において在宅勤務やテレワークが導入されました。

こうした流れの中で、給与業務において顕在化してきている課題について紹介致します。

14:30~14:45

各セッションのQ&A

ご紹介製品

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